自転車こぐとタイヤに空気
開発したのは、従業員32人の自転車部品専業メーカー、中野鉄工所(大阪府美原町、中野隆次社長)。新技術の「エアーハブ」は、車輪の回転エネルギーを、車輪の中心にある「ハブ」の内部で、空気ポンプのピストンの往復運動に転換。圧縮空気を小さな専用ホースでチューブに送り、不要な空気は特殊な空気孔で抜いて、標準的な空気圧に保つ。(asahi.com) 最近 後輪が連続してパンクしたので,タイヤを交換したが,これなら自転車屋さんまで乗っていけるかもと思いましたが,逆に穴が大きくなるまで,パンクに気がつかない可能性の方が高いのではないでしょうか?
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