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2008.04.30

勇気ある経営判断

スーパー最大手のイオンは30日、約4年半ぶりに米国産牛肉の販売を再開した。米国産牛肉をめぐる背骨混入問題のさなかの再開となったが、同社は「全箱検査などの独自体制で自信を持って提供できる」(村井正平専務)と説明。(4年半ぶり イオンが米国産牛の販売を再開 - MSN産経ニュース)

このタイミングで米国産牛肉の販売を再開するのには驚きました.

産地偽装さえなければ,「選択の自由」はあるので消費者が判断したらよい問題ですが・・・.

「全箱検査」しなければならないものをわざわざ輸入しなくてもよさそうなものだと思ってしまいます.

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