« 勇気ある経営判断 | トップページ | 気がついたらGmail2.0 »

2008.05.02

人間グライダー

Gryphonは、パラシュート部隊が高高度から(最高速度約240キロで)降下する際に使用することを想定して作られている。Gryphonにより、隊員は飛行機と同じように正確に操縦して降下できるため、意図せず戦闘地域に近づいてしまう危険を避けられる。[ヘルメットにディスプレーが内蔵されている。現在は操縦は手動だが、将来的には電子的に操作できる方向で開発が進められている。](装着型の、操縦桿付きグライダー『Gryphon』:時速240キロで正確に降下 | WIRED VISION)

時速240km/hで降下するのは想像できますが,どうやって着地するのかな?と思いました.

動画(最初にCMがあります)を見て分かりました.

最後は翼を離して,パラシュートなんですね.でも飛行機から飛び出した時は,最初きりもみ状態になるようなので,その時に体勢を立て直せずに,失神したらどうするのでしょうか.

多分 自動開傘装置がついているのでしょう.

|

« 勇気ある経営判断 | トップページ | 気がついたらGmail2.0 »

「ニュース」カテゴリの記事

「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/3174/41068411

この記事へのトラックバック一覧です: 人間グライダー:

« 勇気ある経営判断 | トップページ | 気がついたらGmail2.0 »